6月
(短歌)オランジェット
(短歌)ウエンディたちの祈り
(医療エッセイ)自閉症のプロではなく「あーくん」のプロに――知的障がいのある自閉スペクトラム症(ASD)の息子と歩んだ20年
5月
(旅・紀行)小さな巡礼地、日本のルルドを訪ねて
(芸術)ルース・アサワ 触れるものすべて
(短歌)ブルーアワー
4月
(旅・紀行)世界の愛しの灯台100
(短歌)霧に貌
(短歌)現代短歌パスポート7 無限っぽかった号
3月
(紀行エッセイ)素面のダブリン市民――ゆるふわアイルランド紀行
(詩集)眼と雨と朝の傘
2月
(歌集)ドアノブだったら屈んで拾う
(歌集)ここにきている
1月
(映画・批評)映画の閾穴
(短歌・アンソロジー)百人一首バトル
(短歌ムック)ねむらない樹vol.13
12月
(食・ガイド)カレーが好き!福岡版
(短歌)BEAM
(詩集)氷見敦子全詩集
(文芸誌)ことばと vol.9
(短歌)檸檬荘
(歌書)富岡冬野 われを見知らぬ街にきて
(建築)CASEⅡ ESSENTIAL WORKS 2007-2025
11月
(歌集)『奥田亡羊全歌集 ぼろんじ』
(エッセイ)『夜明けと音楽』イ・ジェニ
(韓国文学)「心の浮力」イ・スンウ著 平原奈央子訳
(短歌・アンソロジー)現代短歌パスポート6 石になるための準備号
10月
(短歌)加藤治郎アンソロジー1
(人文書)現代ストリップ入門
(日本文学)神様のリセット
9月
(評論)水かげろう 原爆/戦争の文学―長崎から反照することば
(ロシア文学)エリザヴェータ・バーム/気狂い狼 オベリウ・アンソロジー
(評論)日本語ラップ 繰り返し首を縦に振ること
8月
(短歌)夜明けにとどくまで
(短歌)さよならバグ・チルドレン
(短歌)パーチェム
(短歌)眠りの市場にて
(旅・紀行)南インド 神々と出会う旅
(文芸)キリンが文学を聞いたら
7月
(日本文学)楽園
(短歌)あぢさゐだつたらあぢさゐの中
(韓国文学)まぶしい便り
6月
(人文・歴史・社会)『到来する女たち 石牟礼道子・中村きい子・森崎和江の思想文学』(渡邊英理)
(旅・紀行)『汗と笑いと煩悩のアジアミックスカルチャー絵日記』(安樂瑛子)
(詩)『FULL L』(水無田気流)
(詩)『プリズンブレイク 脱獄』(北川透)
5月
(エッセイ・評論)『2 Dogs』(なみの亜子)
(エッセイ・評論)『午後のコーヒー、夕暮れの町中華』(安澤千尋)
(海外文学)『水脈を聴く男』(ザフラーン・アルカースィミー、山本薫、マイサラ・アフィーフィー訳)
(川柳)『ザ・ブック・オブ・ザ・リバー』(川合大祐)
4月
(短歌)『現代短歌パスポート5 来世イグアナ号』(佐々木朔、井上法子、丸山るい、堀静香、野口あや子、内山晶太、山崎聡子、斉藤斎藤P、吉田隼人、石井僚一)
(川柳)『LPの森/道化師からの伝言 石田柊馬作品集』(石田柊馬)
(エッセイ・評論)『家出してカルト映画が観られるようになった』(北村匡平)
(エッセイ・評論)『メイ・モリス ―父ウィリアム・モリスを支え、ヴィクトリア朝を生きた女性芸術家』(大澤麻衣)
(海外文学)『裏組織の脚本家』(林庭毅)
(詩)『大江満雄セレクション』(大江満雄/木村哲也編)
(短歌)『この窓じゃない』(佐倉麻里子)
(短歌)『往信』(佐々木朔)
(海外文学)『空と風と星と詩 尹東柱日韓対訳選詩集』(尹東柱)
2025年1月
(旅・旅行)『魂の友と行く 大人可愛いCAMINO』(YUKA)
(短歌)『天国さよなら』(藤宮若菜)
(短歌)『Another Good Day!』(矢部雅之)
(ノンフィクション・伝記)『パトリシア・ハイスミスの華麗なる人生』(アンドリュー・ウィルソン著 柿沼瑛子訳)
(短歌ムック)『ねむらない樹 vol.12』
(短歌)『石川信雄全歌集』(鈴木 ひとみ)
(芸術・映画)『女の子が死にたくなる前に見ておくべきサバイバルのためのガールズ洋画100選』北村紗枝
(外国文学・アメリカ)『理想の彼女だったなら』メレディス・ルッソ(佐々木楓 訳)
(短歌)『現代短歌パスポート4 背を向けて歯軋り号』
(短歌)『すべてのひかりのために』井上法子
(短歌)『世界同時かなしい日に』山下一路
(文芸ムック)「ことばとvol.8」
(短歌)『塚本邦雄歌集』塚本邦雄/尾崎まゆみ編
(エッセイ)『椋鳩十と戦争』
(海外・詩)『シュレーディンガー詩集』
(短歌)『心臓の風化』藪内亮輔
(エッセイ)『読書の終り 明け方の光』米本浩二
(エッセイ)『酒場の君』武塙麻衣子
(短歌)『レテ/移動祝祭日』小俵鱚太
(短歌)『あおむけの踊り場であおむけ』椛沢知世
(外国文学・人文)『ロシア文学の怪物たち』松下隆志