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人間国宝・吉田文雀師匠と再会。

 今日は辰馬朱満子さんの白鷹禄水苑にて酒屋万来文楽の会でした。
 久しぶりに吉田文雀師匠を間際で拝見させていただきました。
 「花競四季寿(はなくらべしきのことぶき)」という演目を見せていただきましたが、特に文雀師の「関寺小町」には魅せられてしまいました。
 前回は家のすぐ近くの順心寺で文楽の解説をしていただきました。近隣に人間国宝がいらっしゃるのは、何ともありがたいことです。御歳81歳。いつまでも元気でいていただきたいものです。
 万来文楽の後のほろ酔い談義では、河内厚郎先生、吉田和生さん、豊竹咲甫大夫さん,
サンケイリビングの森長さん・佐久間さん達と楽しいお話ができました。毎度毎度面白い催しを企画してくださる辰馬朱満子さんに感謝・感謝です。nullnull

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名無しのリーク 2017-03-23 (Thu) 19:22

香川県ルー餃子のフジフーヅはバイトにパワハラの末指切断の重傷を負わせた犯罪企業

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