2006-05-29
またもや・・・^^;
プサンでした。なんだか、何をしているんでしょと思えるほどプサンに行ってますなぁ・・・だって本当に用事があるんだもの>< 詳しい話はまた、今度。
2006-05-29 - 22:47 - | コメント(0) - TB(0)
2006-05-24
ワインとドリカムの街!?池田町です。
帯広2日目。おじが池田町まで連れてきてくれました。池田町・・・来たことも、どこにあるかも知らずとも、名前だけ知っていた町。そう!ドリカムの吉田美和ちゃんの出身地でもあるんですねー。
それにしても、雄大な自然。山に囲まれた長崎とは全然違う景色に圧倒されます。それに、何と言っても爽やか~。冬の厳しい寒さがなければ、本当に北海道はいいなぁー(帯広在住のおじは「十勝は最高だっぺ。雪も少ないし」と言ってますが・・・長崎に来たら、びっくりするのでしょう)。
さっそくワイン城に向かいます。小高い丘にそびえ立つ古城?とも見えるワイン城では、ワインの製作工程を見学できます。が!見学よりも、やっぱりワイン、飲んでみたい!って感じでしょう。
あまりワインには強くないのですが、いろんなところでワインを飲むたびに感じるのが、「やっぱり作っているところで飲むのが一番、おいしい」ということ。微妙な気候がワインをさらにおいしくしてくれるのかな。池田町で改良されたブドウ「清見」では赤を作るようなのですが、白もきりっとしておいしいなー。店内を見ていると「町民用ロゼ」というのを発見!!町民のみなさんにワインを飲んでもらおう売られているもので、町外では買えないんですって。
そして、もう1つ。池田町ならではのモノが「DCT garden IKEDA」。ドリカムの美和ちゃんが「池田町のために何かしたい!」という思いから作られたもので、コンサートやテレビ番組で美和ちゃんが着た衣装や美和ちゃんのお気に入りの本などが並んでいます。衣装は「あー、これ、紅白で着てたねー」とか思い出と共に眺め、思い出に浸っておりました・・・すてきー。ファンにはたまらない場所だねー。
2006-05-24 - 17:33 - | コメント(0) - TB(0)
2006-05-18
ただいまンモス・・・
長きの出張等(「等」がミソですね^^;)から無事、ご帰還。初めて北海道は帯広に行ってきました☆札幌からJRで行くんだけど、どこ行きに乗ればいいのか、うろうろ~雪も降るし、つくづく日本列島も大きいなーと思いました。
で。帰りはやっぱりPAULのパン。またまた、カマンベールサンド。飛行機の中は、超・爆睡でございました。何はともあれ、ただいま、です。
2006-05-18 - 20:25 - | コメント(4) - TB(0)
2006-05-17
【お泊まり】ホテル・モントレ・ラスール銀座@東京
東京では、いまのところココが一番、好きなホテル。そもそも、銀座が好きなんです。学生時代から一番、来ていたところだし(バイトもしてたし)、落ち着く~。
でも、1泊1万5千円ほど。出張だから1万ちょっとは会社が出してくれるとはいえ、出張で手出しをして泊まるのがのんのんにはぎりぎり。安く泊まって、出張旅費を浮かすというテクニックもあるけど、のんのんの場合、ここぞとばかりにお泊りを楽しむのが最近の出張の定番です。
このホテルの一番、好きなところは床がフローリングのところ。あと、備え付けの寝巻きがカワイイ。ぱほっと着るシンプルなネグリジェ。このタイプの寝巻きがのんのんは好きなのです☆さらに、アメニティもかわいい☆女性客を十分に意識したつくり。もちろん、バスルームも広くて清潔。文句なしです。
ただ、難点を言うなら朝食。バイキングは歩いて2,3分のモントレ銀座まで行かなくてはならない。ココでは洋朝食のみ。毎回、朝、チェックアウトして向こうに行こうと思いながらばたばたしてしまって、結局同じものを食べている。バリエーションもないし・・・これだけが残念><
☆詳しい情報は←コチラから
2006-05-17 - 23:32 - | コメント(0) - TB(0)
オシャレなお土産なら、ロイズですね☆
いとこのCちゃんが用意してくれてたロイズのお菓子の詰め合わせ。ロイズストリート、というのですね。チョコレートやクッキーが入ってます。うれしいな^^
羽田空港の試食で、いつもおいしさに驚いちゃうんだけど、調べてみると、ロイズの生チョコレートってほかのチョコレートの水分量の2倍もあるんだって。そのやわらかさは生クリームやリキュール。もちろん、北海道では当たり前でしょうが、生クリームは新鮮。どうりでふわーっと溶ける口当たりのチョコレートのはず。おいしいのにはきちんと訳があるもんだ。
やっぱり、ロイズといえば、まずは生チョコ。お取り寄せができるなんて、ホントいい時代^^
2006-05-17 - 12:01 - | コメント(0) - TB(0)
2006-05-14
帯広に足を伸ばします。
5月だというのに、北海道は本当に寒い。JR札幌駅にはストーブが出ていて、列車を待っている間、みんな暖を取ってました。冬でも九州では見られない風景です。
きょうから休暇を取っているので、帯広まで行きます。実は、北海道には親戚がたくさん住んでいて、帯広のいとこがアメリカに住んでいたころ、ホームスティさせてもらっていたのでした。ということで、10年以上ぶりに会いに行きます。
とはいえ、帯広ってどうやっていけばいいんだろう?どこに行く列車に乗ればいいの~とまず、迷いました。のんのんの地理感覚からは「旭川行き」だったのですが、それは大ハズレ。正解は「根室行き」。特急おおぞらで2時間20分、往復割引きっぷで11940円です。十勝山脈を抜けていくそうな。
初めて来た帯広。寒いです。聞くところによると、午前中はみぞれも降ったとか。峠は雪で通行止め。ホント、日本列島も広いです。
それに九州とは景色も全然、違います。どわーんと広い。屋根の形も違う。雪が降るのでナナメになってます。瓦屋根じゃなくて、トタン屋根。煙突もついてます。もっと、雪深いところだと逆にナナメだと周りに雪が落ちてきちゃって迷惑だから、まっすぐになっているらしいです。
さらに、サクラ咲いてますからー。今年は長崎・東京・北海道と3回も花見ができました☆北海道のサクラは、花と葉っぱが一緒に出てくるそうです。ウメも一緒に咲きます。スイセンもモモも、この際何でも咲いている、って感じです。
ながさきと違う~と何を見ても感動する姿に、いとこが連れて行ってくれたのがグリーンパーク。400メートルの長さのベンチはギネスブックにも載ったらしい。それにしても広い!ながさきだと、ゼッタイ何か建てちゃうね。もったいないもの。うらやましい平地ー。
北海道は14の支庁に分かれていて、帯広は十勝支庁の中心部。人口17万人で北海道では6番目に大きいんだって。
今回、改めて知ったんだけど、北海道の地名はアイヌ語にちなんでいるんだね。帯広は「オペレペレケプ」(川尻が幾つにも裂けている所)または「オベリベリ」(湧き水が流れる口)から来たんだって。
緑広がる平野では小麦やビートを作ってるんだって。土が黒っぽくてやっぱり、ながさきとは違う景色だー。
そんな帯広の名産は豚丼なんだって。おいしそう~
もちろん、野菜もイイ感じです。
2006-05-14 - 22:50 - | コメント(0) - TB(0)
2006-05-13
帯広といえば、やっぱり六花亭
大好きな六花亭(ろっかてい)です。チョコレートなどの味はもちろん、いいけど、包装紙のあわーいタッチの絵が好き。ついつい箱も取っておいて、未整理の写真を入れています。
そんな六花亭の本店に連れて行ってもらいました。シンプルでセンスあるつくりです。さすがに有名店だけあって、みーんなお店の前で写真を撮ってました。
知らなかったんだけど、喫茶室もあるんですね。うれしいな。さっそく、お茶をします♪オススメにしたがってプチフール(380円)といちごジュースを注文。プチフールには、くるみ入りブラウニー、パイのゼリーのせ、ヌガー、メレンゲサンド、マルセイトリュフがちょこっとずつ載っていて、いろんな味が楽しめるのです。
マルセイトリュフは、あの銘菓・マルセイバターサンドをぎゅっと濃縮したような感じで、もう一口食べたいよーって思う味。ブラウニーもずっしりと濃厚で、一口食べて、えっ?ってびっくりする味。いちごジュースもオススメです。
六花亭にはポイントカードがあって、点数に応じてプレゼントをくれます。100円で1点。50点でマグカップだーと喜んでいたんだけど、荷物になると困るので結局はほとんどのお買い物を空港でしたら、ポイントにはならなかった。駅や空港のお店はダメなんだって。がっかり。
では、のんのんチョイスのおみやげをご紹介♪
マルセイバターサンド 説明の必要もないぐらい有名なお菓子ですね。包みもステキだし。色使いが好きなんです。
バタークリームにホワイトチョコレートが入ってると聞くと、重い感じもするんだけど後味は上品。コクと軽さを感じます。ラム酒漬けのレーズンもいい感じ。おみやげリクエストNo1だね。
ベビーチョコレート モカやホワイトの板チョコも捨てがたいけど、ちょっとお土産にするにはコチラ。パッケージもかわいいし、手軽につまめるのがイイんです。今回は、ちょっとオトナ買いしてみました^^ これは人にあげるおみやげ用。
マンスショコラ これは新製品、らしい。いとこの奥さんが買ってくれました。とっても薄いチョコレートらしい。パリッと割れちゃう触感がいいのかもね。いただくのが楽しみ♪
そして、あまりメジャーじゃないんだけど、密かにのんのんイチオシは六花のつゆ。ブランデーやワインなどを包んだボンボンなんだけど、色もきれいだし、カワイイ。ブランデーなんかは紅茶に入れてもいいんだって。さっそくやってみようっと。コレは、自分用のおみやげ。
2006-05-13 - 23:32 - | コメント(0) - TB(1)
やっぱ、ラーメンしょ。
出張のあと、お決まりの宴会も終わり、さて、どうしようかな~さらに飲みに行く気分でもなし、でも、札幌だし、でも雨降ってるし、と逡巡したあげく、やっぱり、行ってしまいましたラーメン横丁。
何度か来たことはあるんだけど、一人で来たのは初めて(一人で来る人も珍しいんだろうが)。しかも、全然、情報もなく来たので不安になりました。どこがおいしいんだろうか~と一軒一軒覗き見しながら、探しました。
決め手は、中にお客さんがいること、ということで一粒庵に入ってみました。メニューはみそラーメン(750円)、しおラーメン(750円)などなど。
ココロはダイエット中なので、みそラーメンの小盛り(500円)にトロリ半熟・味たまご(50円)をつけてもらいました。
ラーメン横丁の入り口にあった指標によると、麺の太さは5段階評価で太い方から2番目、味はこってりから2番目。スープはピリ辛で、冬は特に温まりそう。麺にもスープにも材料にもこだわってます、って感じです。
とはいえ、もたれる、って感じではありませんでした。九州在住ののんのんはみそラーメンになじみがなくて、最初は「辛いぞー」と思ったんだけど、スープと麺との絡みもいいし、最後はレンゲで何度もスープをすくって飲んでしまいました。スープに小さな粒々が浮かんでいるので聞いてみたら、カリカリベーコンとにんにくだとか。この触感がちょっと好きかも。堪能いたしましたー。
札幌ラーメン、お取り寄せがしたくなったよ。やっぱり、有名なのはスミレラーメン??求む;情報!
2006-05-13 - 22:33 - | コメント(0) - TB(0)
【お泊まり】ホテルサンルート・ニュー札幌
札幌出張のお宿はサンルート・ニュー札幌です。JR札幌駅からタクシーで15分ぐらいで、700円程度。狸小路という商店街にも隣接しているし、歓楽街・すすきのまでもラクラク歩いていけました。
お部屋はシングルだけど、奥に長いソファーがあって快適でした。いろいろと荷物を広げたり、お風呂上りにだらーんとしたりなかなかGOODなのでありました☆
ただ、繁華街にあるホテルだから11階に泊まっても夜景は期待できず、それだけが心残り。
朝はバイキングでした。半分、吹き抜けになっている地下レストラン・アリタリアでいただきます。バイキングって、いつも悩むんだけど、結局、食欲の赴くままにおかゆ(雑穀米)にたまご、サラダ、ジュースにコーヒー。おおっ!と思ったのはキタアカリ。北海道のじゃがいもらしいんですが、せいろで蒸しただけのキタアカリがテーブルに並んでて、ちょっと不思議。でも、食べたら・・・ほっこりしてて、ほんのり甘くておいしーい!!名前もカワイイじゃありませんか!
アマゾンで見てみたら、軒並み「在庫なし」がずらり。人気があるのかな~?
☆詳しくはコチラ←から
2006-05-13 - 22:21 - | コメント(0) - TB(0)
札幌出張です☆
ながさきから札幌というのはなかなか、遠いものです。直行便がないので、どこかの空港で乗り継ぎしなければいけません><
今回は、長崎→東京・羽田→札幌・千歳というルートを取ることに。ANAが御用達なので、ネットで「長崎→千歳」路線を調べたら、AIR DOとの共同運航便を発見!!乗りたい!!AIR DO!ということで、羽田で1時間待って、千歳に向かいました。
共同運航便ということで、ほとんどANA仕様で快適です。AIR DOは制服も機体も爽やか。北海道の翼、っていうメッセージがひしひしと伝わってきます。乗る前から、気分は北海道!って感じです。それに、機内誌がよかった。本当につくまでに北海道へのボルテージがどーっとあがりました☆
羽田→千歳は1時間15分。ちょっと眠ったら、眼下には平野が広がります。ながさきじゃ見られない光景だね。緑の牧場に道がまーっすぐ、ときどきクルマがゆーったりと通っている景色が続きます。もう、すっかり雪は消えているけど、冬は一面真っ白なんだろうな~
そして、千歳空港から札幌市内へはバスもあるようだけど、急ぐのでJRで行きます。300円で指定席を取るとラクラク行けました^^ いつも札幌に来たときは、空港駅の駅弁が密かな楽しみ~いくら丼とかうに丼、とか北海道満載!今回は、サーモン・いくら丼を買って車内で食べました。すでに、満喫している北海道なのでありました^^v
2006-05-13 - 20:29 - | コメント(0) - TB(0)
またまた・・・^^;
出張でございます。いったい、何のしごとをしているのやら^^; 今回もすごいよー。
とはいえ、さすがに3日ぐらい睡眠時間が半減しているのでもうへろへろ。このまま寝ずに飛行機に乗ることになりそう。
それでは、行って来ます♪
2006-05-13 - 05:28 - | コメント(0) - TB(0)
2006-05-11
長崎市内にも直売所が続々、オープン。
郊外にドライブをする楽しみの一つは直売所でのお買い物。新鮮で安い野菜や果物がそろっている。ときには、その土地ならではのおかずやお菓子もあって、ついつい色々と買い込んでしまう。
その、直売所が長崎市内も続々オープンしています。ここは中心部から車で15分ほど(ただし、ものすごい坂を上りますが)のところにある直売所「びわっちファーム太陽の郷」。茂木地区などで作られた野菜や花き、たまごなどが並びます。もちろん、シーズンになるとびわやいちごも☆
「ここのお花は持ちが違うのよ」とお墓参りにたくさん買い込んだ主婦、「ケーキ作りに使うから」と殻が薄いけど格安のたまごを手に取った人(品質にはもちろん、問題なし!)。何より、お客さんが買っているのを目を細めながら、見ている野菜作りに励むおじいちゃん、おばあちゃんの姿が印象的でした。
2006-05-11 - 17:17 - | コメント(0) - TB(0)
2006-05-07
こんなん、してました。
2006-05-07 - 20:34 - | コメント(0) - TB(0)
2006-05-06
迷い
うーーーーーーっていやなことを、①言うのと、②言わないのとどっちがよいんでしょうねー。最近ののんのんは、言っても仕方がない、時間とエネルギーがもったいない、と思ってるけど、それでよいのかなーと思うのもホント。
2006-05-06 - 21:13 - | コメント(0) - TB(0)
2006-05-04
恐るべし>< ハイビジョン
初めてハイビジョンで撮影された・・・ぎゃー>< 哀しいほどにいろいろ映ってました。こりゃ、すっぴんはつらい。もう、テレビに出るの、やめる><
2006-05-04 - 20:47 - | コメント(0) - TB(0)
2006-05-03
被爆地の記者であること。
記者Yちゃんと、またごはん。記者は何をすべきか、という話にもなる。前に、ある記者さんが韓国人被爆者を見舞って言った。「ボクは、一目見て許せないと思いました。韓国人被爆者の気持ちが良くわかりました」と。
果たしてそうなんだろうか。いつも思う。私たち、戦後生まれの記者が、戦争体験も被爆体験もない記者が「わかって」書くことができるだろうか。何度も何度も話を聞いても、もしかしたらわかりきることができないのではないだろうか、と私はいつも不安を抱えながら書いている。
10数回、お目にかかって話を聞いて、何度もその方の記事を出し続けてきた被爆者ですら、空でその方の被爆体験を話せたとしても、やっぱり思いは伝え切れていないのかもしれない、と思っている。それは、明らかにこちらの力不足なのだけれど。
だから、できることは「寄り添うこと」なんだけど。そうして寄り添うことができるのは、被爆地で書き続ける記者の使命でもあるんだけど。なかなか、そううまくはいかないらしい。
そういう中で、何を捉えることができるのか。本当に試されているような気がするこのごろ。
2006-05-03 - 23:41 - | コメント(1) - TB(0)
2006-05-02
ひいらぎ(長崎市浜口町)でカレー
目下、ココロではダイエット中ののんのん。カレーが燃焼系、と何かで聞いてさっそくカレーを食べました。
ちょうど、原爆資料館に行ったのでてくてく歩いて浜口のひいらぎへ。ココの雰囲気が大好きなのです。ランチのカレーセットは1000円。ブリティッシュカレー(そんなに辛くなくて、のんのん的にはマル!)とサラダ、ポタージュスープにコーヒー(ひいらぎ、といえば本当は珈琲でしたね)、そしてデザート(きょうはアイス)。
ダイエットとは気持ちばかりなのでありました^^;
2006-05-02 - 20:39 - | コメント(2) - TB(0)
最近、なぜか今までできなかったことができるようになってる。それに、ごちゃごちゃと思い悩むことがなくなった。
悩んでいても答えが出ないことに気づいてしまったし、この1年、あまりに大事なひとたちが何人も亡くなって、いのちの限りを思い知ったこともある。悩めるほどぜいたくなことはないとも思う。悩んで時間を過ごすほど、わたしには時間がない(ただでさえ、のろまだから)。
ぐだぐだ言う人の近くには近づかない。テンションが下がる。しなくてはいけないことがたくさんある。それぐらいの強さがなければ、やっていけない。
2006-05-02 - 00:22 - | コメント(0) - TB(0)
2006-05-01
長崎帆船まつり、閉幕しました☆
「ハンセン(反戦・帆船)」つながりだから、一生懸命やってんだろうと下手なシャレでからかわれ続けながら長崎帆船まつりの取材&コーディネーター?をしておりましたここ数日。無事、帆船まつりも感動のフィナーレを迎えました^^
写真は、海王丸の登しょう礼(とうしょうれい)。きょうの長崎港はやや強めの風(8メートル、と言ってました)が吹く中、マストによじ登って訓練生たちが帽子を掲げて「ごーきげんよー」と叫びます。最大の感謝の気持ちを表すご挨拶ということですが、いやー、めちゃめちゃ鳥肌が立ってしまいました>< →感動したから?落ちそう!ってビビったから??
それにしても驚いたのは、こんなに帆船ファンがいるということ。全国からカメラを携えていらっしゃったそうです。ようこそ!長崎へ!って感じでうれしくなっちゃいました。
ちなみに、このたびは大阪市の帆船・あこがれを中心に取材をしていました。自治体が帆船を持つのは全国初だったそうで、しかもその帆船建造のきっかけが83年の「世界帆船まつり」だったそうな→きっと、私は見に行ったはず?? やるやん、大阪!って感じでしょう。
みなさん、いい人だったし。海はちょこっと苦手だけど(泳げないから)、帆船だったら乗ってもいいかも、とちょこっと思えた・・・乗るときはあるのかな?それでは、みなさんボン・ヴォヤージュ!!
2006-05-01 - 20:50 - | コメント(2) - TB(0)
リンク元00:01 Google [ モントレ銀座 ラスール銀座 % ]
12:01 Google [ モントレ銀座 ラ・スール ]
05:33 Google [ ]
22:26 Google [ パン paul おみやげセット 羽 ]
19:56 Yahoo! [ ホテルモントレ ラスール大阪 ]
14:02 Yahoo! [ 浜口町 ひいらぎ バイト ]
13:50 ezsch.ezweb.ne.jp /search/ezGoogleMain.php
13:49 ezsch.ezweb.ne.jp /search/ezGoogleMain.php
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