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Posted by: ぴのこ
05/31

侃侃房の本の最近の動きをまとめてお知らせします。

・フェア
フタバ図書TERA福岡東店で、「福岡力」と題して、福岡の版元(出版社)のフェアが行われています。

フタバ図書TERA福岡東店 5/21(水)~6/30(月)
フタバ図書フェア

リブロ池袋本店で「九州の本フェア」が行われています。

リブロ池袋本店 5/7(水)~6/15(木)
リブロ池袋フェアリブロ池袋フェア

・「銀行では絶対に聞けない資産運用の話」
Amazon総合ランキングで21位になりました!(2008年5月28日調べ)

・「新版 休みの日には、コーヒーを淹れよう。」
東京など並ぶ書店が増えてきたので、ポップをたくさん作りました。

休みポップ

・「お江戸超低山さんぽ」
ダスキンの広報誌「喜びのタネまき新聞」に『お江戸超低山さんぽ』が紹介されました。

お江戸

山溪3月号でも紹介されました。
山渓3月号

・「ゆりちかへ」
新宿紀伊国屋でノンフィクションの棚にポップつきでおかれています。

ゆりちかへ

Posted by: ぴのこ
05/23

ポアロファン必読!

ポアロ 小さな灰色の脳細胞

あなたはポアロをどれぐらい知っていますか?

名探偵を推理する1 
「ポアロ 小さな灰色の脳細胞」
後藤 稔


四六判、並製、160ページオールカラー 
定価1,575円(本体1,500円+税)
ISBN978-4-902108-77-4 C0095

ミステリーの女王アガサ・クリスティーが描く名探偵ポアロシリーズ。謎が謎を呼び、まるで迷路にでも落ち込んだかのように読む人の心を惑わせる。わくわくどきどき、眠れぬ夜をすごした経験を持つ人も多いはず。そんなポアロファンにとって、願ってもない本が刊行される。
いったい、ポアロとはどんな人物だったのか。性格は? 習慣は? その思考経路は?
ミステリーは読めば読むほど面白く、次の発見がある。その深みにはまりこんでしまった著者は翻訳された全作品を読み耽り、全DVDを観て、ミステリーの謎を解くように、ポアロという名探偵の「灰色の小さな脳細胞」に入り込み、推理する。これは、その一部始終が一冊に詰まった本。これでまた、ポアロのファンが増える――――。

2008年6月中旬全国書店にて発売。

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Posted by: ぴのこ
05/13

資産運用で迷ったら

銀行では絶対に聞けない資産運用の話

あなたの資産は5年で平均1.5~2倍に!

「銀行では絶対に聞けない資産運用の話」
 退職金で一生「楽」に暮らす術
松井信夫


四六判、並製、168ページ 
定価1,575円(本体1,500円+税)
ISBN978-4-902108-78-1 C2033

今まで、銀行や郵便局、証券会社などに言われるがままにおこなってきた資産運用。でも、不安定な株、サブプライムローンの焦げ付きなど世界の金融不安がすぐに飛び火する時代、お金はどこに預け、どう運用したらいいか、わかりますか? この間まで儲かっていたのにアッという間に損をしてしまった。このまま預けたままでいいのか、これ以上の損を回避するために、別のところに移し替えたほうがいいのか・・・。
もうすぐもらう退職金。年金の先行きが不安定なので、一生食べていけるお金を維持しておきたい。どんな方法が効率的で、安全なのか。
そんな疑問、不安の答えがすべて、この本に詰まっています。人気FPが、まるで講演で話すようにわかりやすく紙上公開してくれます。

2008年5月下旬全国書店にて発売。

Amazon総合ランキングで21位になりました!(2008年5月28日調べ)

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