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Posted by: ぴのこ
06/22

21日、大阪判決がでました。テレビで放映されたときに、最初、勝訴と出ましたが、実際には、投与された時期によって区別され、棄却された方もいます。複雑な心境です。福田衣里子ちゃんは、1985年以前にフィブリノゲンではなく、クリスマシンを投与されています。九州訴訟での判決では全面勝訴となることを願っています。

Posted by: ぴのこ
06/20

6月21日に薬害C型肝炎集団訴訟の初めての判決が大阪地裁で言い渡されます。6月6日の朝日新聞全国版に大きく記事が取り上げられ、6月10日の夕刊より「裁かれる薬害 C型肝炎訴訟」の記事が連載されています。

福田衣里子ちゃんの記事は6月15日に掲載されました。21日は全国放送で、大阪判決の結果が放送されます。21日の報道ステーションでは、福田衣里子ちゃんのインタビューの模様も流れる予定です。

Posted by: ぴのこ
06/14

ここからはじまる、新しい詩誌の世界

「something3」

昨年冬に発刊した「something2」に続いて、
「something3」が誕生しました。
女性詩人23名の自薦詩約五篇と
エッセイによる「詩とわたしの昨日今日明日」

「something3」
鈴木ユリイカ責任編集

B5判、並製、112ページ+16ページ
定価1,000円(本体952円+税)
ISBN4-902108-28-3 C0492
発行人:サムシングプレス/鈴木ユリイカ

「something3」は従来の詩誌、アンソロジー、個人詩集、同人誌とは異なる考えにもとづいて編集制作された新しい詩誌です。参加している詩人は、ベテランから新人まで、執筆依頼した多様な詩人たちです。なぜ、五篇(三ページ)とエッセイかというと、そうすることにより、そのひとの感性や生き方がより深く伝えられると考えたからです。

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