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Posted by: ぴのこ
07/25

『菊の花道』が、ストレンジデイズ9月号の「今月の新刊コーナー」に掲載されました。

Posted by: ぴのこ
07/19

『かえる新聞 縮刷版』が、4/17(日)の西日本新聞朝刊の書評欄に載りました。

『菊の花道』が、ミュージックマガジン8月号の「新刊ひとくちメモ」に載りました。

Posted by: ぴのこ
07/10

隣国の息遣いと匂い、光と影がみえる

「小さく、低く、ゆっくりと」

韓国を代表する詩人、アン・ドヒョン
日常のなにげない風景から、人と世界をみつめたエッセー集

「小さく、低く、ゆっくりと」
著:アン・ドヒョン
訳:ハン・ソンレ

B6判、並製、120ページ(2色) 
定価1,260円(本体1,200円+税)
ISBN4-902108-18-6 C0098

「文を読んで書くこと、それはこの世と恋愛することではないか」とアン・ドヒョンさんはいう。しかも「心だけでの恋愛、手先だけでの恋愛を私は警戒する」と。
詩人の目で捉えた世界が、日常が、ゆったりと静かな風景の中を過ぎる。「尹東柱と福岡」「淋しがろう」「冬の希望」「私と靴の関係」「悲しい詩」など、詩人のやさしさが読む人の心を温かく包む。
詩人の心が大切にされ、多くの読者を確保し続けている韓国の文学的風土の豊かさが伝わり、透明でさわやかな風が吹き過ぎていく。これを読んだ人はきっと韓国に行ってみたくなり、詩人と同じ情景に浸ってみたいと思うに違いない。

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Posted by: ぴのこ
07/07

ぼくらのいえ

カワカミさんの本、『ぼくらのいえができるまで』ができました!
明日はこれもって、営業にいきまーす。

Posted by: ぴのこ
07/07

家を建てようと思ったら、この一冊

「ぼくらのいえができるまで」

土地探しから家ができるまでの
こんなこと、あんなこと、ぜーんぶお話しします!

「ぼくらのいえができるまで」
クワズイモデザインルーム 川上 夏子

四六判、並製、224ページ+口絵カラー8ページ 
定価1,470円(本体1,400円+税)
ISBN978-4-902108-17-0 C0077
2刷り

2004年10月、結婚8年目の秋。「ぼくらのいえ」ができた。オット32歳、私(著者)30歳。「ぼくらのいえ」はシンプルだけど個性的だ。風も光も、緑も空も、全部ある。いえづくりは、めちゃめちゃ大変でおもしろかった。建築なんて全然シロウトだけど、まるまる2年間、全てを注ぎ込んだ。そういうこと全部、とにかく最初から最後まで順番に話すことにした。

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Posted by: ぴのこ
07/05

かえる新聞をもって、大王と新聞社めぐり。さて、何社のせてくれるでしょう。

Posted by: ぴのこ
07/04

『九州和菓子紀行』が西日本新聞の7/3(日)の書評欄に載ってます。
おかげで、本の問い合わせ&注文入ってます。やったー。