今日から本づくりの日々をここに書いていきます。
1行日記からながーい日記までいろいろと。
サンハウスからジライヤまで。菊の半生を描く
ロックという名の恋に堕ちた男、
菊の半生を描く。
「菊の花道」
博多ロックの礎を築いた男、柴山俊之の終わらないロック道
text.YAMPO
A5判、並製、208ページ、CD付き
定価3,000円(本体2,857円+税)
ISBN4-902108-15-1 C003
ロックミュージシャン、柴山“菊”俊之。ロックのために生まれてきた男。サンンハウス結成、解散から、作詞家としての活躍、ジライヤまで、ロックを40年間やりつづけてきた男“菊”。彼をずっと見続けてきた男YΑMPΟが、熱く語ります。1970年代から現代までいつもロックは菊と共にあった。あの時代はまだ続いている。
70・80・90年代をぶち抜く
柴山“菊”俊之直選の未発表テイク9曲入りCD付き
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カエラー必携の書
「かえる新聞」が本になったあ!
カエラーよ本屋へ走れ。
「かえる新聞 縮刷版」
げこげこ大王7世責任編集
平成9年(1997年)1月10日創刊号〜金蛙2年(2004年)11月17日257号より59記事を厳選掲載
A5判、並製、112ページ
定価1,000円(本体952円+税)
ISBN4-902108-14-3 C0095
世の中にはこんなにカエルがあふれているなんて。平成9年にインターネットにひとつの記事をアップしたところ、カエル情報がぞくぞくと投稿され、250号をこえてもまだまだ投稿はやむことがありません。カエラーはますますカエルが好きになり、カエラーでない人も読んだその日からカエルが気になって気になって夜も眠れなくなる、そんなカエラー必読の書になりました。
インターネットで読んでいた人も、新聞紙面のような構成についつい手元に置きたくなるはずです。さあ、あなたも今日からカエル投稿記者になろう。
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