
2009年12月面白種目:円形先尾翼機の作品です。
円形だけだと空気抵抗が大きいので穴あきRINGにしてみました。
こんな形ですが垂直上昇を狙った設計にしています。(^^)
310kgのケンラン1枚で翼を作り、2mmシナ単版の胴体に取り付けて見ました。
翼幅140mm、全長218mm、機体重量6gです。

2010年1月面白種目竿ランチ機で翼幅40cm以上の複葉機です。
翼幅430mm全長510mm機体重量33gに仕上げました。
3mくらいの竿ゴムカタパルトで打ち上げる新春恒例の面白種目機です。
ちょっと高性能を狙ってハイアスペクトの複葉機にしてみました。
★1/17の例会ではこんな大型機でも垂直上昇して、頂点で滑空に入り、優雅に飛行。3回飛ばして20秒、40秒、25秒のフライトでした。
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RTEPA-X(ルテパ-X)は逆テーパー先尾翼機です。
2007年10月の面白種目で作りました。
見かけによらず、垂直上昇し滑空、滞空も良かったのですこしリニューアルしてアップしました。
紙飛行機の醍醐味は飛びそうもない形でも簡単に作ってチャレンジができる事でしょう。
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ZEN-Xは前進翼無尾翼機です。このような機体はなかなかできないのですが福岡紙飛行機を飛ばす会“PAPER ANGELS”の面白種目の課題機で制作しました。(出題したのは私です)(^^);
1発勝負で作りましたが、形のわりにらせん上昇できれいに上がってなかなかの飛びでした。もう少し追求していけばいい機体になりそうです。
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AZIT-Xの第13回JAPANCUP出品用に紙胴にした機体です。
重心調整とカッコをかねて垂直尾翼を3枚にしました。
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FUTURE-X2は非対称ジョイント翼機です。13回JAPANCUPに出品作品です。
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ZEPHER-Xは上昇性能の良い無尾翼機です。前衛的なカラーデザインをお楽しみください。
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Shinden(震電)は終戦間際に九州で作られた先尾翼型の迎撃戦闘機です。このスケールモデルは胴体を細くし、先尾翼を少し大きめにしてかっこよく飛ぶようにデザインしました。胴体は2mmバルサを紙でサンドイッチしています。
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Sumit-Xはデルタ先尾翼機です。上昇、滑空性能に優れ、遠くに飛んでいってよく無くなります。
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Shadow-Xは非対象串形翼機です。傾きのちがう斜め翼を組み合わせ、前衛的な配色をしました。後部翼の根元に立体のフィレットをつけています。もちろん垂直上昇します。
