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JAPAN CUP仕様のSUPER 競技用機、RAIZIN-X(雷神-X)です。
やわらかなテーパー主翼を持つスタイリッシュかつエレガントな競技用機で、翼面積をすこし多めにして翼面加重を下げ、沈下率を少なく設計しました。
翼幅183mm、全長186mm、機体重量3.42g(塗装なし)
COLOR:Red, Blue, Black, Pinkの4色

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AXIS-X1(アクシス-X1)をベースにJAPANCUP仕様にリニューアルしたAXIS-X2です。
軽量スリムなBODYにロングモーメントアーム、2段上反角ハイアスペクト主翼を組み合わせ、高性能を狙いました。もちろん水平尾翼位置も下げています。
空気抵抗が少なく、上昇性能が高い機体です。
翼幅185mm、全長198mm、機体重量3.25g(塗装なし)
COLOR: Rainbow, Unsymmetry Rainbow、Red & Green,Blue gradationの4色

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Blitz-X5のマイナーチェンジ版のBlitz-X5b(ブリッツ-X5b)です。
もちろんJAPANCUP対応の翼幅180mm,ALL PAPERをクリアーしたSUPER競技用機です。
変更点はBODYの張り合わせ枚数を1枚減らし3.9gを3.5gに軽量化。
あわせて水平尾翼取り付け位置を下げ、重心位置を下げて安定性の向上、最上点でのかえりを改善しました。主翼も幅を1mm狭くし、アスペクトレシオをアップしました。
翼幅184mm、全長193mm、機体重量3.5g(塗装なし)
COLOR:Red, Blue, Black, Pinkの4色

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Raven-X5のマイナーチェンジ版、Raven-X5b(レーベン-X5b)です。
一番の改良点はBODYの水平尾翼取り付け位置を下げて重心を下げ、左右安定性、最上点でのかえりを改善しました。
JAPANCUP対応の翼幅180mmをクリアーしたALL PAPERのSUPER競技用機です。
先端の安全カラースポンジは中に1枚入れて先端6mm厚にして、JapanCupルールに対応。形状も段差がなく滑らかにシェイプされています。
★8月10日佐賀吉野ヶ里会場での予選においてMAX3回、5回Total269秒の予選記録を出しました。
翼幅185mm、全長188mm、機体重量3.2g(塗装なし)
COLOR:Blue&Rainbow,Yellow&Rainbow,Red&Green, Blue&Mintgreen, Yellow&Pink,Blue&Yellowの6色

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ELF-FXの改良タイプELF-FX2です。
改良点は胴体を4x4mm張り合わせから3x5mm1本胴体にしました。
主翼台の位置や方向がわかりにくかったのでTOMCAT同様の作りやすい主翼台に改良。
垂直尾翼を下に延長し、方向安定性の向上を目指しました。
販売用在庫がなくなり次第ELF-FX2にチェンジしていきます。

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Blitz-X5(ブリッツ-エックスファイブ)は九州OPEN紙飛行機競技会仕様の高性能競技用機です。
写真は木製胴ですがJAPAN CUP仕様の紙胴もあります。
Blitz-X2の紙製T字胴をスタンダードな胴体、尾翼を双尾翼にし、主翼を2段上反角ました。
全長190mm、翼幅180mm、機体重量3.4g(木製胴) 3.9g(ケンラン180kg)
もちろん垂直上昇タイプです。
安全カラースポンジは先端3枚とし、厚さ6mmです。
打ち出し時のスピードが速く、競技志向のベテラン向けの機体です。

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スーパースタンダード機、LANCER-X(ランサー-エックス)です。
2段上反角ハイアスペクト主翼、ドロップチップ水平尾翼、
全長210mm、翼幅180mm、機体重量4.4gの競技用機仕様です。
ただ木製胴ですのでJAPAN CUPはNG。
九州OPEN紙飛行機競技会ではOKです。

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Raven(レーベン)-X5はRaven-X3を翼幅180mmジャパンカップ仕様に改良した垂直上昇競技用機です。写真はヒノキ胴ですが紙胴バージョンもあります。主翼はケンラン180kgを2枚張り合わせ、尾翼はケンラン225kgです。胴体部はケンラン135kgを8枚5機分くらいまとめて接着し、カッターでカットして作ります。
紙胴完成機で3.68g。ヒノキ胴完成機で3.25gでした。

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Raven-X3(レーベン-エックススリー)はジャパンカップ用競技用機です。徹底した軽量化を図り2.5gを実現しました。予選では2位でしたが第12回ジャパンカップ石川県かほく市大会では初速が速すぎて計測員も記録係も、まわりの人たち、そして私も見失うという瞬間視界没が3回もあり、競技になりませんでした。これを機に日本紙飛行機協会に見える競技を提案し、福岡大会では機体幅が165mmから180mmになりました。


BLITZ(ブリッツ)-X2はジャパンカップ用競技用機です。T字胴が特長でガラス板に挟んで持っていけるよう、翼端上反角にしています。2002年名古屋ドームで初のインドア大会では225.9秒(平均45.2秒)飛び、4位でした。

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