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ELF-FXの改良タイプELF-FX2です。
改良点は胴体を4x4mm張り合わせから3x5mm1本胴体にしました。
主翼台の位置や方向がわかりにくかったのでTOMCAT同様の作りやすい主翼台に改良。
垂直尾翼を下に延長し、方向安定性の向上を目指しました。
販売用在庫がなくなり次第ELF-FX2にチェンジしていきます。

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Blitz-X5(ブリッツ-エックスファイブ)は九州OPEN紙飛行機競技会仕様の高性能競技用機です。
写真は木製胴ですがJAPAN CUP仕様の紙胴もあります。
Blitz-X2の紙製T字胴をスタンダードな胴体、尾翼を双尾翼にし、主翼を2段上反角ました。
全長190mm、翼幅180mm、機体重量3.4g(木製胴) 3.9g(ケンラン180kg)
もちろん垂直上昇タイプです。
安全カラースポンジは先端3枚とし、厚さ6mmです。
打ち出し時のスピードが速く、競技志向のベテラン向けの機体です。

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スーパースタンダード機、LANCER-X(ランサー-エックス)です。
2段上反角ハイアスペクト主翼、ドロップチップ水平尾翼、
全長210mm、翼幅180mm、機体重量4.4gの競技用機仕様です。
ただ木製胴ですのでJAPAN CUPはNG。
九州OPEN紙飛行機競技会ではOKです。

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Raven(レーベン)-X5はRaven-X3を翼幅180mmジャパンカップ仕様に改良した垂直上昇競技用機です。写真はヒノキ胴ですが紙胴バージョンもあります。主翼はケンラン180kgを2枚張り合わせ、尾翼はケンラン225kgです。胴体部はケンラン135kgを8枚5機分くらいまとめて接着し、カッターでカットして作ります。
紙胴完成機で3.68g。ヒノキ胴完成機で3.25gでした。

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Raven(レーベン)--X3はジャパンカップ用競技用機です。徹底した軽量化を図り2.5gを実現しました。予選では2位でしたが第12回ジャパンカップ石川県かほく市大会では初速が速すぎて3回瞬間視界没となり、競技になりませんでした。


BLITZ(ブリッツ)-X2はジャパンカップ用競技用機です。T字胴が特長でガラス板に挟んで持っていけるよう、翼端上反角にしています。2002年名古屋ドームで初のインドア大会では225.9秒(平均45.2秒)飛び、4位でした。


ELF(エルフ)-FXは紙飛行機教室の教材用としてデザインしました。胴体は4mm角のヒノキ棒です。主翼は310kgの紙1枚なので組み立ても簡単です。作りはシンプルですが軽く20~30mくらい上昇し、きれいな滑空をします。重心はビニールテープで合わせます。

販売価格300円

プレカットなし、両面カラー印刷、組み立て説明書、ビニールテープ10cm、安全カラースポンジ、糸ゴム付


TOMCAT(トムキャット)-Xは紙飛行機教室の教材用としてデザインしました。胴体は3mm厚のヒノキで水平尾翼を貼りやすくしています。主翼は310kgの紙1枚なので組み立ても簡単です。作りはシンプルですが軽く20~30mくらい上昇し、きれいな滑空をします。重心をビニールテープで合わせますので重心がいかに大事か学習できます。

販売価格300円

プレカットなし、両面カラー印刷、組み立て説明書、ビニールテープ10cm、安全カラースポンジ、糸ゴム付


Raven(レーベン)-X2はやわらかな後退翼をもつスタイリッシュな競技用機です。主翼は310kgの紙1枚ですので簡単に作れます。

販売価格300円

プレカットなし、両面カラー印刷、図面、安全カラースポンジ、糸ゴム、重心調整オモリ付


Astia(アスティア)-X3は簡単に作れる高性能機を目指しました。主翼は310kgの1枚で張り合わせる必要がありません。ヒノキの胴体も直線ですのでカッターで簡単に切れます。ちなみにカラーバリエーションは10色あります。

販売価格300円

プレカットなし、両面カラー印刷、図面、安全カラースポンジ、糸ゴム、重心調整オモリ付

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