Raven-X3(レーベン-エックススリー)はジャパンカップ用競技用機です。徹底した軽量化を図り2.5gを実現しました。予選では2位でしたが第12回ジャパンカップ石川県かほく市大会では初速が速すぎて計測員も記録係も、まわりの人たち、そして私も見失うという瞬間視界没が3回もあり、競技になりませんでした。これを機に日本紙飛行機協会に見える競技を提案し、福岡大会では機体幅が165mmから180mmになりました。
2006-08-27 17:18:04 [ スタンダード機 ]
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