ぐるプサおすすめ福岡発格安釜山ツアー各種

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2003-09-25

鴻臚 (天神)

categoryeat + work  time12:00

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夕方に、大丸エルガーラ6階の「鴻臚」で、新しく博多諤諤堂に入居したいと手があがった、ひろろんさんと会いました。「鴻臚」って初めて入ったよ。こんなところがあるなんて全然知らなかった。ホテル日航なんだよね。デパートの中にホテルのレストランって何だか謎。杏仁豆腐めっちゃおいしかったなー。しかし、700円ってのにはちょっとびびったけど。まじ、うまかったです。ひろろんさんと会う前に、大王にアドレスを教えてもらって、ホームページ見てたんだけど、日記おもしろいね。本好き、しかも村上春樹好き!っていうのがいいね。ぴのこも村上春樹大好きだもんね。デザイナーさんでイラストも描けるんだよね。すばらしいっす。で、いろいろと話しているうちに、実はだんながいることがわかってびっくりー。全然見えないよー。元気で明るくていいキャラだねー。諤諤堂でなに書くのかとっても楽しみだなー。

2003-09-23

一服屋 茶衣 (湯布院)

categorycafe + work  time12:00

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湯布院めぐりの最後は、あーでんの斜め前にある「一服屋 茶衣」へ。中国茶やベトナムコーヒーなどアジアのお茶が楽しめるのだ。雑貨もたくさんおいてあるので、お茶が出てくるのを待つ間に眺めるといいね。ここも天井が高くて、窓が大きくて気持ちがいいね。すずしいので、テラスでお茶してるカップルもいたな。外も気持ちよさそうだな。中国茶は、「茘枝紅茶(ライチコウチャ)」にしました。お茶請け付きで600円でした。お茶は自然な甘みがあっておいしかったな。ポットにたっぷり入ってでてくるので、ゆっくりお茶できるよ。差し湯もしてくれるしね。お茶請けがいろいろとあって、どれもおいしかったな。ちびちび食べながらお茶を飲むのだ。

今日も、けっこうたくさん飲んだのでたぷたぷになったけど、楽しかったな。また、お気に入りの喫茶店ばかりだったしね。30日に企画書&カンプ提出なので、しかっと仕上げてがんばるぞ!

2003-09-23

Living・Cafe あーでん (湯布院)

categorycafe + work  time12:00

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金鱗湖周辺を離れて、湯布院インター近くの川北地区に到着。今日のメインは、このカフェに行くことだったんだ。川北地区は、もともと別荘地なのかな、とっても静かなとこなんだ。由布院駅からはだいぶ離れてるので、ちょっと歩いてってわけにはいかないからね。「Living・Cafe あーでん」は予想以上に素敵なとこでした。もう即お気に入りの追加だ。おっきなスピーカーの前のソファーに座ると、ほんと落ちつくよ。ここって、もともとはお家として建ててあって、そのリビングルームを喫茶店にしてるんだ。建物の作り自体も天井が高くていいね。実際にここに住んでるんだって。スピーカーもすごくいいものらしい。オーディオってまったくわからないんだけど、すごくいいんだろうなーと。ケーキセットは700円で、シフォンケーキとあーでんブレンドに。手作りのプレーンなシフォンケーキもおいしかったし、コーヒーもおいしかったよ。 2階にも席があって、外や、1階を眺めながら、ゆっくりっていうこともできたりするし、ほーんと気に入りました。

茶房 天井桟敷 (湯布院)

categorycafe + work  time12:00

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この前きたときは、ちょっと時間遅めであまり写真が撮れなかったので、再度「天井桟敷」へやってきました。昼間はさすがに満席だね。2組待ちだったけど、回転もしてるみたいだたったので、外の写真を撮ったりして待つことに。20分ぐらいで呼ばれたので、よかったな。そして、またまた一番奥の広い席だったので、窓辺の写真なんか撮ったんだけど、それだけで雰囲気でるよね。この窓辺からの風景が好きなんだ。とっても落ちつくし、ずっと眺めていたくなるね。天井桟敷ブレンド(450円)と、無花果のコンポート(400円)を食べる。無花果のコンポートにやっと出会えたよ。つやつやでいちじくの優しい甘みがたまらなく、おいしかったです。リンゴのコンポートと生クリームのバランスも最高なんだけど、無花果の素朴な味もいいもんです。

2003-09-06

茶房 天井桟敷 (湯布院)

categorycafe + work  time12:00

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鍵屋でお土産を買った後は、すぐ2階にある「天井桟敷」へ。一番奥のひろーい席の窓のすぐ側に座ったんだけど、こっちも居心地がいいね。窓枠も好みだし、すぐ外に木々が見えるといういいポイントだね。さすがにケーキは食べないで、ブレンド(450円)にしました。ちょっと濃いめのコーヒーがおいしいね。コーヒーカップは小さめなんだけど、そのかわり、ポットも一緒にきて、2杯飲めるようになってるんだ。湯布院時間にしては遅めの6時過ぎに来たので、お客さんも少なくてゆっくりできてよかったなー。

この後、外に出て、駐車場まで歩いていたら、全然人がいない。まだ7時過ぎなんだけど、もうみんな旅館などに入ってしまってるんだね。日帰りの人も5時過ぎには帰ってしまうみたいで、お店もほとんどしまっていたのだ。車が出せるかちょっと心配だったけど、大丈夫だった。でも危なかったな。無料駐車場に止めてたんだけど、そこのお店はすでにしまってたし、車も他に一台しか残ってなかった。今度から気をつけねば。そして、今日の締めは、夜の「アルテジオ」なのだ。

鍵屋 (湯布院)

categoryshop + work  time12:00

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湯布院でお土産を買うなら、亀の井別荘の「鍵屋」がおすすめ。ことことやのジャムや器、和雑貨がいろいろとあるのだ。いつも「家傅 そばかりん」を買うのだ。そばのかりんとうなんだけど、あっさりしてておいしいよ。ことことやのジャムがずらっと並んでいて、コンポートの瓶詰めもあるから、お家で食べるってのもいいね。もちろん生クリームも添えてね。そして、小鹿田焼の他に、陶房青の器もおいてあって、あと、鍵屋オリジナルの器は光春窯で作ってたりするので、波佐見焼がたくさん並んでるんだ。

ことこと屋 (湯布院)

categorycafe + work  time12:00

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由布院美術館のすぐお隣にある喫茶店「ことこと屋」へ。ここもお気に入りなんだよね。窓枠とか家具もかわいいし、コーヒーもおいしいからいいよね。ゆっくりできるし。亀の井別荘の雑貨屋さん「鍵屋」に並んでるジャムや「天井桟敷」で食べられるコンポートはここ「ことこと屋」で作られてるんだよ。由布院美術館でたくさん遊んでのどがかわいたので、カフェオレ冷(450円)とコンポートの林檎葡萄酒煮(400円)を頼んだんだ。カフェオレもおいしいし、コンポートはほんとおいいしいよ。ここでコンポートにおいしさに目覚めたもんね。美術館とセットで過ごすのがいいね。

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