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2009-10-22

私のLIFEワークとなっている言葉の即興LIVE コンテンポラリーWORDフロートのLIVEが、今週日曜日にあります。急に寒くなり、絶対に風邪ひけないっ!と、窓際の机に置いているパソコンの前に、ゆっくり腰を据えて座れず、今頃の告知になってしまいました。今回は、福岡市文化芸術振興ザ位団の主催イベントで、ブックオカ関連イベントでもあります。ブックオカのパンフにも掲載されていますので、ご覧下さい

財団のメルマガの紹介文です

♦コンテンポラリーWord Live『フロート』

今回で7回目となるフロート。今回はカフェに桟敷席をご用意!

ちなみに、フロートって何かご存じですか?

コンテンポラリーがついてるからってダンスではありません。だけど、踊るものがあります。

そう、それは言葉。

簡単に言えば、言葉の即興ライブパフォーマンスなのです。

観客が出した言葉(お題)にパフォーマーと作家が反応して、あれよあれよという間にその言葉の世界が広がってしまうのです。

自分に当てられるんじゃないかというドキドキ感、口から解放された言葉が自由に歩く様、

段々とこの空間にはまっていく自分がいますよ。

体験すれば一目瞭然、無料設定の為、途中参加もOK。

次の日、人に話したくなる経験をしてみませんか?
日時:10月25日(日)16:00~約1時間予定

料金:入場無料

場所:博多リバレインB2F カフェアートリエ

出演:有田直子、五味伸之(空間再生事業劇団GIGA)

2009-10-09

百道にあるFM局 STYLE FMに、ゲスト出演させて頂きました。10月に発売になった2冊目の新刊「昏睡DAYS」と、10月25日にあるコンテンポラリーWORD フロートLIVEの告知宣伝を、しっかり取り上げて頂きました。

放送後に、パーソナリティの、後藤奈津子さんとパチリ

     とっても気さくな方で、おかげで無事に、出演を終える事が出来ました。

    ありがとうございました

2009-04-13

年に数回行っているコンテンポラリーWORDフロートのLIVEが今月あります。
今回のLIVEは、空間再生事業劇団GIGAの五味伸之氏を迎え、五味伸之演出&パフォーマンスという新たなスタイルのLIVEです。どうなる事やら予想もつかない、全て即興のLIVEです

        4月18日(土)
        AT大名青年センター(西鉄グランドホテル沿い)くきプロジェクト内
         1F RISING
START 14:30
CARGE FREE

2008-11-03

遅くなりましたが、9月20日に、無事ARYTHM have a new sence!vol2を開催、無事に終える事が出来ました。参加して下さった皆さん、手伝ってくれたスタッフ、皆さん本当にありがとうございました。当日は、10時半に昼食だったり、視力がもの凄く悪いので、長時間、暗闇の中にいたのがかなりこたえて、余裕もあまりない状態でしたが、原監督が、これ以上ない程に、映画の裏話しを聞かせて下さり、驚きや、感嘆に溢れたトークショーにする事が出来ました。監督、本当にありがとうございました。あの会場は、後に、live会場になる為、時間に制限があり、もっと監督の話しを聞きたい!という皆さんの思いに答える事が出来ず、本当に魅力的な素敵な方なので、また
お招きして、たっぷり緒話を伺えたら良いなと思いながら、家路につきました。

お越し頂いた皆さん、くうきプロジェクトの皆さん、力を貸してくれたスタッフ、本当にありがとうございました

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2008-08-15

主宰をしているARYTHMのイベントHAVE A NEW SENCE!vol.2が9月にあります。

 ARYTHM HAVE A NEW SENCE!vol.2
「さようならCP」上映会&原一男監督トークショー

 9月20日(土)
 OPEN 13:30 START 14:00
AT 青年センター(大名/西鉄グランドホテル沿い)
CHARGE (参加費)¥800
定員 70人

イベント内容
ゆきゆきて神軍や全身小説家などのドキュメンタリー映画を撮られている原一男監督の第一作「さようならCP」の上映と、ARYTHM主宰有田直子×原一男監督×くうきプロKジェクト代表菊沢氏によるトークショー

●映画紹介●

CP(脳性麻痺)者の急進的な団体「青い芝」の人々の生活と思想をカメラに収めた、原一男監督の第一作。
障害者だからといって自ら片隅でこっそりする生き方は、障害者差別を容認することになると考え、その不自由な体を積極的に人前にさらしていく。
「CP(障害者)=健全者という関係の共通項が身体の階級性にあり私自身の〈関係の変革〉というテーマをベースにして、被写体=演じる者を、撮る側にどこまで見ることに耐えられるかを賭けてみたかった」(原一男)

アジア美術館ミュージアムショップ、IMS8Fアルティアム、大名食堂クーネルにてチケット発売中!
当日券はないかもしれません。チケット売り切れの場合もございますのでご了承下さい